これまでの格言

格言一覧

2019年10月

No.
日にち
格言
752
753
754
755
2019.10.15
2019.10.16
2019.10.17
2019.10.18
安全性は大事な指標
困難な状況に遭遇してもなんとか切り抜けることができるという感覚を熟成させる
すべてはあなたがどう考えるかによる
本日の格言

2019年9月

No.
日にち
格言
750
751
2019.09.11
2019.09.13
不自然さに耐える
呼び名を変えることで価値が変わるかもしれない

2019年8月

No.
日にち
格言
748
749
2019.08.02
2019.08.19
出来事(事実)と思いこみを切り離す
行き詰ったときは 外因のせいにせず 自分のやり方を見直す

2019年7月

No. 日にち 格言
742
743
744
745
746
747
2019.07.08
2019.07.10
2019.07.12
2019.07.22
2019.07.29
2019.07.31
相手の自尊心を尊重する
まずは真摯な生活態度から 強いチームの前によいチームを目指す
同じ一つのできごとでも関与した人たちそれぞれの立場によってまったく違って見えてくる
自分に厳しい人は他人にも厳しい
いま直面している重要な問題はその問題を生み出した当時の人と同じ思考レベルでは解決できない
「思いやり」こそが成長のカギ

2019年6月

No. 日にち 格言
737
738
739
740
741
2019.06.10
2019.06.12
2019.06.14
2019.06.24
2019.06.28
全面的に頼れるものなんてない 個人というものはどんなことがあっても個人 家族も友人も他人
成功しようと思ったら孤独に耐えられなければダメ
ミスを怒るのではなくミスを見逃したことを怒る
戦略の要は「コストを削減」し「売り上げを伸ばす」こと
実際よりも高潔なふりはしないほうがいい どうせばれてしまうのだから

2019年5月

No. 日にち 格言
733
734
735
736
2019.05.08
2019.05.27
2019.05.29
2019.05.31
国家にしても会社にしても永遠に続くものは何もない
知ったかぶりをしない 自分が「能力の輪」の外側にいるときには何も発言しない
成功が成功を呼ぶ
会社は社員が幸せになることで成長しお客様に感謝されることで成功を収める

2019年4月

No. 日にち 格言
726
727
728
729
730
731
732
2019.04.04
2019.04.05
2019.04.08
2019.04.10
2019.04.12
2019.04.15
2019.04.23
会社は社会貢献するためにある
技術を貫く
価値創造の力を稼ぐ力にする
人々がリーダーに従いたくなる要因は ビジョンをいきいきと描写できる能力 正しい野心 ビジョンを現実化する能力
納得がいくまで仕事がやれるのは弟子のうち 一人前になったらそうはいかない
伝統が持つ奥深さを侮らない
inputに対してのoutput(成果)を意識する

2019年3月

No. 日にち 格言
717
718
719
720
721
722
723
724
725
2019.03.01
2019.03.11
2019.03.13
2019.03.15
2019.03.18
2019.03.20
2019.03.22
2019.03.25
2019.03.27
お酒の席で出てくる立ち振る舞いはその人が持っている本質
薄利多売は回転率が命 しかしいくら回転率が高くなったとしてもリピーターを作ることができなければいずれ回転率は落ちていく
仕事で信頼されるためには絶対に手を抜かないことも重要
人生においてインプットの期間は限られている 言われてなんぼ 苦労してなんぼ
ビジネスにおいてはホームランでなくヒットをねらう 永遠に続く大ヒット商品など存在しない ならば高い打率をめざすのがベストだ
論理的には理解できても感情で理解できなければ結局受け入れられない なんてことはざらにある
相手に期待をしていないときはその相手を怒ることすらしない
リーダーはたとえ愛されなくてもいいが人から恨みを受けることがあってはならない
人は、弱い

2019年2月

No. 日にち 格言
709
710
711
712
713
714
715
716
2019.02.01
2019.02.04
2019.02.05
2019.02.12
2019.02.13
2019.02.15
2019.02.25
2019.02.27
計画の見直しは定期的に行う
模倣は知的で創造的な行為である 深く観察しなければ模倣はできない
天才には天才の 努力家には努力家の役割がある
価格を上げるときは価値を伴わせる
上の方に行けば行くほど 金に近ければ近いほどウソがあふれていてむしろそれを使いこなせなくては生きていけないのかもしれない
ゆがんだ思い込みは 頭の中で勝手に問題を作り始めてしまっている 事実を事実のまま受け入れているのか?を自分に問いかけてみる
充実」あるいは「満足」の情報を自分の中に蓄積させる
「対価」のない我慢などするな

2019年1月

No. 日にち 格言
701
702
703
704
705
706
707
708
2019.01.04
2019.01.11
2019.01.15
2019.01.16
2019.01.18
2019.01.25
2019.01.28
2019.01.30
口うるさい人は他人のあら探しをすることによって自分のほうが優位に立ちたいと思っている
事業を続けていくうえで大事なことは客からお金を取ることではなく客との関係を確立すること
自分の使用するところ 使用したところはキレイに保つ
自分だけではできないことが周りの力を借りるとできるようになる
もし何かを実行に移す決断をしたならばその達成目標は具体的に定義されなければならない
口だけ出すような評論家にはなってはいけない 考えるそして行動に移す
部下の成長を心底願う志がなければ部下は本当の意味で味方になってくれない
行動を起こさない人はその行動を起こす必要性を理解していない

2018年12月

No. 日にち 格言
689
690
691
692
693
694
695
696
697
698
699
700
2018.12.03
2018.12.04
2018.12.07
2018.12.10
2018.12.12
2018.12.14
2018.12.17
2018.12.19
2018.12.21
2018.12.25
2018.12.26
2018.12.28
ミスに対して「怒り」や「恐怖」を感じるということは自分を成長させてくれるチャンスを逸してしまうことに通じる
弧にして群れず我が道を行く 自分自身だけが強くなっていればいい
どんな仕事にも不安や恐怖はある
波風を恐れず本音で話す 人を傷つけることでなければできるだけ本音で話すことが大事
叱る時 誉める時も表面的な言葉でなく心をこめて伝える
指示だけして「あとはやっておいて」だと楽をしていると思われる 任せた仕事のサポートと責任は必ず自分が行う
叱り方には人間の度量が如実に表れる 感情だけで叱り飛ばす人は自分が「人としてデキが悪い」と露呈している様なもの
内輪の人間は近い人間の悪いところしか見ていない なので内輪の人間に何かを気づかせるには外の者に語ってもらう
相手が愚痴ってきたら「それはつらかったね」と相手を労わる
行動しやすい仕組みを作る 行動を繰り返すための動機づけを考える
普通の金銭感覚を持っていないと会社経営には不利になる
「地球が太陽の周りを回っている」という常識にとらわれず ときには「太陽が地球の周りを回っているとしたら」を考えてみる

2018年11月

No. 日にち 格言
678
679
680
681
682
683
684
685
686
687
688
2018.11.05
2018.11.07
2018.11.09
2018.11.12
2018.11.14
2018.11.16
2018.11.19
2018.11.21
2018.11.22
2018.11.26
2018.11.28
高い目標を掲げてもリーダーが情熱を持ってそれに挑戦していなければ部下は動かない
流れに助けてもらっている間は自分たちはそれをまったく意識しない 自分の能力 技量が上がったからだと考えてしまう その流れがなくなって初めて流れに乗っていたことに気づく
何かを仕掛けなければ現状維持すら難しい
相手がまだ話し終わっていないのに話をかぶせて話始めることは傾聴という点では最もやってはいけない
生きている限り人が体験し得るドラマは無数にある
不自由な環境から自由を得た人間は自由を失うことをとても恐れるようになる
「経営の合理化」という言葉は経営の素人でも口にできる
読書をせずしてボキャブラリーの強化や文章術の琢磨はありえない
人間は自分だけが小さな損をするよりも他の人と同じ失敗をして大きな損をするほうがずっとましだと感じてしまう
三流の空間に身をおかない
「権威」に接するとその「権威」に自然に動かされてしまう

2018年10月

No. 日にち 格言
666
667
668
669
670
671
672
673
674
675
676
677
2018.10.01
2018.10.03
2018.10.05
2018.10.09
2018.10.10
2018.10.12
2018.10.15
2018.10.17
2018.10.19
2018.10.22
2018.10.24
2018.10.25
その人の行動の背景を考える
本当に100%儲かるならわざわざ赤の他人に教える人間などいない
試合に出られないのなら出られる時に備えて毎日ちゃんと準備しておくのがプロ
目標達成のためになすべきことを具体的な行動に落とし込む
すべてのものに「使えるネタ」が潜んでいる
「誰かのため」にではなく 誰かを思って行動する
嘘の達人はできるかぎり真実を口にする そうすることで嘘が信用されやすくなる
リーダーは火種であれ
自分の意見を主張するときは自分の価値観を押しつけていないかを確認する心の余裕を持つ
交渉におけるオフェンスにはロジックが必要 保身が先にたつと相手を攻めることが出来なくなる
チャンスを捉えるだけでは永続性はない チャンスを捉えて成功するのは一瞬
相手に何かを否定されたというのはあなたがその時に出したキャラが否定されただけ 必要以上に傷つくことはない

2018年9月

No. 日にち 格言
654
655
656
657
658
659
660
661
662
663
664
665
2018.09.03
2018.09.05
2018.09.07
2018.09.10
2018.09.12
2018.09.14
2018.09.18
2018.09.19
2018.09.21
2018.09.25
2018.09.26
2018.09.28
これしかできない と決めつけない 完璧にできなくたっていい
覚えるだけ 身に付けるだけでなく“使える状態”にしておく
良い状態は維持するように努める
伸びる人,成長できる人は何事からも学べる
他人を思いやる 他人に親切にする 他人のために何かをする
簡単に妥協するな 諦めるな
設定した目標に対してポジティブに捉え 否定的な予測 脅威 迫りくる危険を乗り越えなければならない
時間がかかるからこそ一刻も早く取り組み始める必要がある
短いメッセージほど記憶に残る
駆け引きはするな
ビジネスは人
投資は損をすることも知った上で始める

2018年8月

No. 日にち 格言
643
644
645
646
647
648
649
650
651
652
653
2018.08.01
2018.08.03
2018.08.07
2018.08.08
2018.08.10
2018.08.16
2018.08.20
2018.08.22
2018.08.24
2018.08.27
2018.08.31
定期的に特定の数字の動きをとらえ記録していくと現在と未来のつながりが浮かび上がってくる
人生は他者との競争ではない
ある時にうまくいったことでもその時と今とでプレイヤーのインセンティブが変わっていたらその策はうまくいかない
気持ちはスマートに伝える
人間関係に大事なことは ある程度の教養と相手の意図を察する力
「待つ」とは 何もしないことではなく 来るべき時期のために心身を整え準備していくこと
どのような活動が行われていてそれにどれだけのコストがかかっているかを把握する そして非付加価値活動を減らす
起業や新規事業はお客さんを作ってから始めなさい
相手が自分の話をきちんと理解できるのは3つのセンテンスが限界と心得る
背筋はまっすぐ
多くの「小さな失敗経験」により本番に強くなれる

2018年7月

No. 日にち 格言
630
631
632
633
634
635
636
637
638
639
640
641
642
2018.07.02
2018.07.04
2018.07.06
2018.07.09
2018.07.11
2018.07.13
2018.07.17
2018.07.18
2018.07.20
2018.07.23
2018.07.26
2018.07.27
2018.07.30
前例を真似れば前例の延長でしかない 新しいアイディアを盛り込みプラスアルファを付ける
それでも朝は訪れ夜は来る
意思決定に重要なことは過去に支払った金額ではない 今の価値だ 今後の価値が今の価値よりも上がりそうだと思うなら持ち続ければいいし 下がりそうだと思うなら手放すべきだ
自分に自信がないからプライドが高くなる
その人にはその人の主義主張がある まずはそれを理解する
伸びる人間にはイヤな仕事も進んで引き受ける「度量」がある
決めるとは何かを捨てること 全員ハッピーで丸く収まる意思決定はない
媚びない 群れない 属さない そしてやめない あきらめない
仕事が認められない人に対しては「頑張れ」ではなく「本当は実力あるのにな」の言葉をかける
問題はいつも自分の中にある
何かを変えるなら根拠を明確にして変える
こちらの質問に対して真摯な態度をみせない相手は付き合うに値しない人間である
「なんで自分だけ…」とは考えない その状況にいるのは世界に自分だけ ならばそれを楽しむ

2018年6月

No. 日にち 格言
618
619
620
621
622
623
624
625
626
627
628
629
2018.06.01
2018.06.05
2018.06.06
2018.06.08
2018.06.11
2018.06.13
2018.06.15
2018.06.18
2018.06.22
2018.06.25
2018.06.27
2018.06.29
相手や対象を知り 相手の本質や意図を見極める
行動(behavior)と行為(act)は違う 現場に行為をもたらす
物事を成し遂げたいのなら 表現力を鍛えろ 不屈の意思を持て それを遂行する熱意を持て
指示が伝わらない相手には「一緒にやろう」と提案してみる
やろうと決めたことはなんであれ必ず実現する道が見つかる
成功体験を捨て去る勇気
成功したリーダーは絶えず緊張感を持って組織運営にあたっている  緊張感のないリーダー メンバーが悪い現状を放置する
相手は相手  自分は自分の思考と行動しかコントロールできない
だれがどんな儲け話を求めているかを見定めて提案する
誰かと信頼関係を築くことはスキルとはいえない
目標を立てる際は「達成をどうやって判定するのか?」を明確にする
その会社がどれくらい社員の人生に目を向けてくれるか その度合いがその会社の価値になってくる

2018年5月

No. 日にち 格言
608
609
610
611
612
613
614
615
616
617
2018.05.02
2018.05.07
2018.05.09
2018.05.11
2018.05.14
2018.05.16
2018.05.21
2018.05.24
2018.05.25
2018.05.31
目的とそれに向けた目標を設定する
完璧もずぼらも結果にそれほどの違いがないことは往々にある
人はインセンティブがあるから動く
報告は早く短く
どんなことがあっても心をおだやかに保つ
信念が理不尽な状況から自分を救う一本の強い幹になる
常に「何のために行動するのか」ということを念頭に厳格な「目標管理」を行う
大切なのは自分自身の“いま”の実感を味わうこと
人は縁がなければ生きてはいけない
夢は数値化する

2018年4月

No. 日にち 格言
596
597
598
599
600
601
602
603
604
605
606
607
2018.04.02
2018.04.04
2018.04.06
2018.04.09
2018.04.11
2018.04.13
2018.04.16
2018.04.18
2018.04.20
2018.04.23
2018.04.25
2018.04.27
自分の感覚を信じる
限られた人たちの限られた世界のなかだけの議論や動きは他の人にしてみれば所詮他人事でしかない
1のことしかできない人にいきなり5のことを教えようとしてもできるわけがない やり方を考える
組織をダメにするリーダーの五つの「ない」  計画性がない 情報がない リーダーシップがない 危機感がない 人脈があっても役に立たない
事案を客観的に考え 是か非かを決めて 正しいと思う方に立ち 堂々と対処すればいい
いくら経験が重要だからといって指示・命令に基づく作業だけを体験させても人は成長しない
さまざまな視点から経営状況を評価する
世の中には自分に都合のいいおいしい話は存在しない
発言は自由である しかし相手の事情もわからず相手を非難することはただの越権行為に過ぎない
今起きていることはすべて自分に原因がある 他人のせいにして自分から逃げてはいけない
しっかりと基礎ができているからこそ そこから「ずらす」ことができる
あなたは急いでいる 彼女たちはゆっくり歩いている ただそれだけの違い

2018年2月~3月

No. 日にち 格言
590
591
592
593
594
595
2018.02.02
2018.02.05
2018.03.02
2018.03.23
2018.03.26
2018.03.29
競合他社に対してオープンに構える
他人の評価を捨てる 周りを気にして目標が達せられないでは意味がない
才能だけに任せて突き進んでいくような仕事の為し方はどうにも危険 「才能」と「知識」は まさに車の両輪であって仕事を為すにはどちらに偏ってもいけない
直面した困難は不運ではない  それすら人生であり日々の生活なのだ
自分の行動や考え方は自分で決定する
相手が怒っているときは相手に「どうしたらいいか」を言わせた方が得

2018年1月

No. 日にち 格言
582
583
584
585
586
587
588
589
2018.01.09
2018.01.10
2018.01.12
2018.01.19
2018.01.22
2018.01.24
2018.01.26
2018.01.29
流れている情報にはバイアス(偏り)がかかっている
戦略は 市場レベル 事業レベル 製品レベル それぞれに個別で立案する
今の世の中まったく代替えが利かないようなものはほとんどない
真心は足りているか 至誠天に通じる 本当にそのことに命を懸けて取り組む気概がありそして利益が出るという信念があればその思いは必ず伝わる
価格ではない 小手先のトリックだとしてもいかにしてその価値を感じてもらえるかを考える
ある時点での失敗はただの失敗であり ある確率で起こる事象のひとつにすぎない
保身に走りたい気持ちはわかる しかし逃げてはいけない 自分を見つめなおし 修正すべきところは素直に修正しろ
第一にまず何事も疑ってみること 簡単に断定せず かたよった見方を避けること 確実で正しいと思えること以外は判断材料としないこと

2017年12月

No. 日にち 格言
571
572
573
574
575
576
577
578
579
580
581
2017.12.01
2017.12.04
2017.12.08
2017.12.11
2017.12.13
2017.12.15
2017.12.18
2017.12.20
2017.12.22
2017.12.25
2017.12.28
従業員からも 生産者からも 自然からも 買い手からも搾取をしない
私たちの人生にはその時々の傾向と流れというものがある その傾向と流れを把握するためには過去を分析し 自分の現況を未来に当てはめる必要がある そして自分の行動を修正し 振る舞い方を変えるなど今すべきことの優先順位をつけていく
本当に理解してもらうためには出来るだけ具体的にそして何度も繰り返し説明し相手の意見も聞いて理解の足りない部分を探さなければならない
半額で提供しても4倍の顧客が来れば売り上げは2倍
人生全体の目標やビジョンをもつ
「自己資本比率が5%未満」「二期連続赤字」「月商の6倍を超える過剰債務」などのポイントが出てきた会社は要注意
今の時代 物事を考えるためのツールはいくらでもある それらの知の作法を駆使して本質に迫るべき
知識のないやつが思いつきで口にしたことなんて上手くいくはずがない
聞きたいことを直接尋ねない 尋ねずに 相手が自分から話をするように仕向けていく
自分たちの土台とすべき良さは何か
何かを購入しただけで満足してはいけない

2017年11月

No. 日にち 格言
559
560
561
562
563
564
565
566
567
568
569
570
2017.11.01
2017.11.02
2017.11.06
2017.11.07
2017.11.13
2017.11.15
2017.11.17
2017.11.20
2017.11.22
2017.11.24
2017.11.27
2017.11.29
社長の仕事の大部分は「会社のお金を現在どう回していくか」「会社のお金を将来に向けてどう使うか」を考えること
相手が必要なタイミングで必要なものを差し出す
流行に乗って何かをしても周りの人間も同じことをしているわけで 結局成果は出ない
仕事に関わっているのならゲストではない 自分から何かをする
節約は絶対額で考える 節約した気になっているだけで会計を見ていない人は経営者には向いていない
連続して腹が立つことが起こらなければ怒りはなんとか抑えられる
われわれはいつどこでも学ぶことができる
理屈二割の気合い八割 理屈じゃないからこそ理屈が大事
思わぬ部署に配属されてみるのも自分の不得意な分野でもがいてみるのも意外な化学反応につながることがある
ある状態の「変化」を読みとるにはその状態の「中立」の状態を知っておく必要がある
自分の能力を見極めその範囲内で分けて散らす
インセンティブとルールが変わらなければいつも同じ結果になる

2017年10月

No. 日にち 格言
550
551
552
553
554
555
556
557
558
2017.10.02
2017.10.04
2017.10.06
2017.10.10
2017.10.11
2017.10.13
2017.10.16
2017.10.19
2017.10.30
被弾の多い箇所が本当に補強すべき箇所とは限らない
失敗する人には共通点がある 目的が曖昧 目標が立てられない 計画性が低い スケジュールに無理がある 情報に惑わされやすい
今までと同じ事は続かない しかし次に何が来るかもわからない だからいろいろと予測していろいろ手を打つ
イメージやビジョンをどれだけ明確にはっきりと心の中に映し出せるかが大切
取引では共感し合うほうが わいろを渡すよりもうまくいく
一流は資産を手に入れる 二流以下の人たちは負債を手に入れ それを資産だと思いこむ
道は開かれている
表情や態度や言葉を変えると行動も変わる
従来提供していた価値に「何を加え(足し算)」「何を捨て(引き算)」
「何を増やし」「何を減らすか」を明確にする

2017年9月

No. 日にち 格言
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2017.09.26
2017.09.27
他人に批判されたくないなら何もせず何も言わなければいい しかしそれは生きていないのと同じ
苦情や怒りの感情を傾聴する
壊れたのがグラスならば破片を拾い集めることくらいはできる しかし絆が壊れてしまえばかわりになにを拾い集めればいいのだろう
相手に直接的な命令をすることなくあくまでも自発的にこちらのしてほしい行動をおこさせることが「思い通りに相手を動かす誘導」の基本
人件費以外の部分でもコスト削減が可能な部分は必ずある  徹底的にやる
舌を肥やすためにはいいモノだけを食べていればよいっていう しかし何が美味しいモノかを知るためにはそうじゃないモノも食べてみて違いがわかることが大事
「侮り」を徹底的に潰して「畏れ」の気持ちを抱く
巧言令色 鮮し(すくなし)仁
個性とはだれの目にも際立って燦然(さんぜん)として光って見えるもののことだ
あらゆることで「自分を愛する」ことが物事をよい方向へと転換させていくもっともシンプルな方法
想いが現実化しないのは しないほうがいいときだけ  時期が違うのか そのこと自体が真実ではないか

2017年8月

No. 日にち 格言
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2017.08.31
甘い顔をしては絶対にいけない
汚い仕事でもだれかがやらなくてはならない だれがやっても不愉快きわまりない仕事を任されたとしてもまずはそつなく片付けよう
根拠がたいしてなくてもとにかく数字を使って話をすれば主張を受け入れてもらいやすくなる
成功する人は仕組み化が上手い
組織が一体感を持ってある方向に向いていれば何があっても決定的にダメになることはない
経験を積むだけでなく経験からのマイナス面に打ち勝つ理性 自分をコントロールする力を同時に成長させていく
実力は立ち振る舞いに現れる
リスクのないイノベーションはない しかしリスクは管理できる
経営理念が会社における最高意思決定基準
悩むなら悩む時間を決める  悩んでも解決策がないのなら気持ちを切り替えた方が得
より多くの付加価値を生み より多くの人にいい影響を与えるのが仕事

2017年7月

No. 日にち 格言
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2017.07.31
忙しいことを理由に怠けてはいけない
何かに対して責任があるのならばそれを放棄してはならない
クレーム対応で大事なのはクレームではなくその対応の仕方
「やれなかった」「やらなかった」どっち?
人材は育つのを待ってはいけない
相手の心をつかむには まずは相手をリラックスさせる
仕事に慣れてはいけない
客は選択肢が多くなると選べなくなる  その結果何も買わなくなる
消費者に何を求めているかと聞きまわるのは得策でない 消費者を観察しそこからヒントを得てイノベーションに結びつけることが大切
信じよ ただし検証はせよ
自分で行動する時は効率を考える 人に任せるときは効果を考える

2017年6月

No. 日にち 格言
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2017.06.30
勝つためには立ち上がり続けること
自己概念と他者の評価が一致しない時は自己概念を強くアピールする行動によって自己のアイデンティティを維持することもありうる
“幹”と“枝”はバラバラになっていてはいけない お互いをつなげて考える
細く長く続けていくためには大勝ちするのではなく負けないことが大事
注目や尊敬を得ようとして行うパフォーマンスや欺瞞行為が結局はその人の健全な活動を損なってしまう
大小や多少にかかわらず ある組織が存続するためには その組織の構成員たちの内側から自発的に出てくる「主観的な柱」 外側から構成員たちに強制力を行使する「客観的な柱」の2本の柱が必要  どちらか一方の柱だけでも 崩れたり制御力を失うとその組織はおしまい
不信は更なる落胆を引き寄せる
全体の挙動はその全体を構成している要素を知るだけではわからない その構成要素を組み合わせた上で全体を見る
何より大切なのは 最初に目的を良く考えて明確に定義すること
聞く60 話す30 沈黙10
リーダーも常に組織の運営のことを考えていることが失敗を繰り返さないための最強の対応策
病院は病気を治すところではなく患者の心配を取り除くところ 治療や手術はそのための手段でしかない
試験で本番だけ頑張っても良い点数が取れないのと同じで 常日頃からパフォーマンスを高めておかないと有事の際に本領を発揮することはできない

2017年5月

No. 日にち 格言
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2017.05.31
人は自分自身で体験したことですらその事実の断片しか見えていない
成長の限界を見定める 過度の成長は肥満へと向かう
ターゲットとした顧客層に厚みを持たせることができればそれだけ市場は成長する
相手にとってのよき共感的理解者になるためには他の人があまり指摘しないような意外な良い面で相手がじつはこだわっていそうなところに気づくことが大切
他人には自分が考える七割でよしとして褒めてやる
お互いに見つめ合うことではなく 同じ方向を見つめることが大切
自分たちの何を守り 何を譲り 何を勝ち取るかをしっかりと考えておく
戦略とは doing different things でありdoing things better ではない
相手の自発的な決定や行動に焦点を当てる
あえて自分と反対の意見を取り入れることによっても視野は広がる
交渉時は相手ののペースに巻き込まれないために自分だけの時間を持つ
異業種からの違う視点があるからこそイノベーションが起きる

2017年4月

No. 日にち 格言
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2017.04.21
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2017.04.28
美意識は爪に出る
ある事柄に対する感じ方は同じ関係であっても変化していくもの
物事はポジティブに良い方向に考える
互いの利益となる選択肢を考える
一番得意な分野にこそ落とし穴がある
長い目で考える
投資をするなら現金化のしやすさを考える
相手の話を横取りし自分の話をしだす これでは相手は引いてしまう
自分の問題を解決できるのは自分だけ
感情を抑え込むのとコントロールするのは違う 感情をコントロールして表現する
自分はいったい何をしたいのか?

2017年3月

No. 日にち 格言
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2017.03.31
成功が長続きしないように失敗の状態も永遠には続かない
謝罪するときはまず謝罪 事情説明はそのあと
寂しさをおそれるな 自分の寂しさを他人に押し付けるな
距離をおいて情報と接する
日々が謙虚に満たされていて自然にいい笑顔がこぼれるような暮らしをすることが成熟した大人の暮らしである
怒った相手がどんな態度をとろうとその反応に自分の心が持っていかれないようにする 怒っているのは相手 自分は自分 心を切り替える
イノベーティブな発想だけではダメ それを最大限に生かす事業の仕組みが必要
経営者は長期的ビジョンを常に意識する 経営者が短期的視点に終始してしまうと長期的なビジョン実現などの目的がおろそかにされてしまう
人は得をした喜びよりも損をした悲しみのほうが2倍強く残る
細かい部分に気を配る 細かい部分を盗む
自分からの良い行為に見返りを求めるのは的外れ
その場でそのことだけを注意する 過去の失敗等を持ち出さず 今のことだけを問題にする
薄利多売は回転率が命
間違いは繰り返さなければいい

2017年2月

No. 日にち 格言
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2017.02.01
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2017.02.27
リーダーシップとは集団を一定の方向へ導く影響力
「消費者に何が欲しいかと尋ねてそれを提供する」というマーケティング論はもはや通用しない
自分の弱さをわかっている その上で前へ行きたいのなら自分を追い込むしかない
お客様に気持ちよくなってもらいたいと思えば思うほど社員や従業員の皆を喜ばさなければいけない
何かの取り組みで徹底的に成功し高収益型の事業や製品をまずひとつ作る
苦手な相手とつき合っていくにはこまめに顔を合わせて印象の改善をはかる
思っている理想社会はどこにも無い 自分で作って良くするしかない
大きな力には責任が伴う
みじめさや批判に耐えてそれでも自分の理想を追求していかなければいけない
明快で疑いどころのない目標を掲げる
人生逃げ道なんかどこにもない
こちらが真剣であろうがなかろうが相手にとって必要のないものは必要ない

2017年1月

No. 日にち 格言
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2017.01.04
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2017.01.20
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2017.01.27
2017.01.30
食うか 食われるか
リーダーは自己管理をしっかりやって欲しい リーダーの振る舞いを部下はいつも見ている 自分に甘ければ 部下も甘くなる
人は誰でも自分の都合のいいように事態を見てしまう
相手を信頼する気持ち尊敬する気持ちが自然に相手の話を聞く態度を作る
生活条件が整えられて初めて文化が花開く
過ちて改めざる これ過ちという
ときに「引き算」で考える
基盤がしっかりしているからこそ博打が生きる
嫌われたらしつこくしないのが鉄則
できない自分の能力の低さに気がついていない「あなた」が守っているのは「自分のプライド」
思考はもっと自由になれる
自分のネガティブな感情に気づいたら優しい気持ちになれる誰かを思う時間に変えてみる

2016年12月

No. 日にち 格言
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2016.12.02
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2016.12.28
敵は誰かじゃない 敵は自分の中にいる
目的までの過程を楽しむ
それは胸を張れる行動なのか
どんなことでも結果が出るには長い時間がかかる
運がよくないと勝てない だが運がいいだけでは勝てない  運悪く強い選手が負けることはある でも運がいいだけで弱い選手が勝つことなんかない  だから勝つべく人が勝つ
リスクは分散させる  誰もが知っている言葉だが意外と実践できていない
「できない」「やる自信がない」は自分への甘え  自分の限界を自分で決めない
話は大きいが器は小さい そんな人間にはなるな
トラブルメーカーの甘いことばに気をよくしてはいけない そこには罠が潜んでいる  易しさと弱さを混同すべきではない
複数の物事を一つの流れとして存在させると「両立」の言葉を使わなくてもよくなる
運は運だが真剣にやったればこその運 真剣にやれば幸運を招く

2016年11月

No. 日にち 格言
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2016.11.01
2016.11.02
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2016.11.30
嫉妬の中には愛よりも自己愛のほうが多い
私たちはえてして問題が起きると慌ててしまい その場で何か良いアドバイスをしてすぐに解決しようとしてしまう  しかしその際私たちはしばしば診断するのを怠ってしまう  まずは問題をきちんと理解しなければならない
事実は事実としてただ受け入れる それも大切な実力
目標に向かって生きることが人間の価値
ひとつでも上へ行け
自らの成長につながるもっとも効果的な方法は予期せぬ成功を見つけその予期せぬ成功を追求することである
小さなアクシデントにはあまりこだわらない
寝言は寝てから言え
「きっかけ」を探せ そして「きっかけ」をつかめ
何をすべきかがわかっていてもそれをどうすべきかがわかっていければ問題解決にはいたらない
営業利益が伸びていれば会社の成長は順調
相手が考えるべきことを ちゃんと自分の頭でも考える
社員が一丸となれるような施策を打ち出し 社長以下全社員が気持ちをひとつにして頑張って働ける環境を整備する
褒め下手はまず相手の観察から始める

2016年10月

No. 日にち 格言
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2016.10.03
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基本や原点に立ち返り 需要と供給あるいは競合相手との関係など現行の論理をすべて再考してみる
目の前に立ち塞がるものを恐れて逃げたらいけない 逃げることを覚えると 今度は余計に怖くなる
現在のマイナス分が将来に向けた投資によるマイナスなのか 過去の判断ミスによるマイナスなのか 冷静に見極める
甘やかされて得することは何もない
すべては相手の「納得」から始まる
今あるがままに そして一生懸命を楽しむ
自分のやり方や考え方を変えない人はそれが最も優れていて正しいと信じ込んでいるからだが 同時に変化を恐れているからでもある
自分が偉大でありたいと思うのなら その願いをはるかに超えた願いを持て
熱のないものに感動は宿りません
会計的チェックのない戦略は不十分
競争でしか閃かないアイデア 進化しないテクノロジーがある

2016年9月

No. 日にち 格言
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2016.09.02
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2016.09.30
力なき善意は悲劇を招くこともある
自尊感情の低下による心細さは詐欺などの悪質な嘘に利用される
怒りは本当の感情ではなく「二次感情」 怒りの前にどのような気持ちがあったかを意識する
ダメ出しは楽しいものではない だからすぐにする 必ず根拠をもたせる
職人だったら腕を磨け 駆け引きはするな
経営には 状況を俯瞰する視点そして詳細をみる視点 今いる流れの先にある変化や異常をみる視点が必要
モノを買ってくれないお客をいくら集めたところで売り上げはまったく変わらない
気をつけるべきは「ステレオタイプ」と「不誠実」と「短絡的思考」
部下に作業をお願いする場合 その仕上がりを細かく見るのではなく 作業をする人を細かく観察する
施策におぼれない  施策はすぐに効果を生むがその副作用はしばらく後に現れてくる
増加の割合を予測するときには自分の感覚を信じないようにする  わたしたちにはそのための直感力は備わっていない
プランの実行は「8割できればOK」とゆったり考える

2016年8月

No. 日にち 格言
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2016.08.01
2016.08.03
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2016.08.22
2016.08.24
2016.08.26
2016.08.29
2016.08.31
たゆまず飽くことなく自分を磨き続けていくことが道を切り開いていく
幸運は待ち受けているもの  こちらが行動を起こさなければ幸運はつかめない
何かを他人のせいにするのは簡単 しかし何も好転しない ひがんでふて腐れてたらもっと悪い  他人のせいにするのも逃げ 逃げたらいけない  逃げる前に考える
部下のミスは咎めない ミスで委縮させない
人は与えられた負荷に見合った適応現象を起こす
時には自分の意見を抑え聞き役に徹する
製品を通して「消費者を満足させよう」と考える
無駄なら無駄でもいい  根気よく無駄を重ねているうちに思わぬ結果が出てくる
自信があり しかも謙遜がある
相手に恥をかかせない
性能が低い段階でも用途はある
既存のシステムに乗っかってちょっと業績を伸ばして大きい顔をしているやつは好きじゃない 防人ではなく屯田兵になれ
何回も失敗しましょうよ 失敗しない限り うまくいきませんよ

2016年7月

No. 日にち 格言
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2016.07.01
2016.07.04
2016.07.06
2016.07.08
2016.07.11
2016.07.13
2016.07.15
2016.07.19
2016.07.25
2016.07.27
2016.07.29
自然の中では害虫も生態系の一つ
自分の快適な仕事のやり方を押し付けるのではなく スタッフが働きやすい環境を作る事がリーダーの務め
夢を「あきらめない」ことなんか簡単 「あきらめる」ほうが数段キツい
ライバルと競合しないために ライバルには絶対真似できない強みを持つ
品というものは多分に勉強によって身につく
夢中になれるものが見つかれば人は生きていて救われる
今何が起きていて これから何が起きようとしているのか それに対し 何をしなければならないのか どこへ向かうのかをしっかりと伝える
まずは自分たちの強みをしっかり見極める
一年後 五年後…すべての未来は今日という日を乗り越えなければ永遠にやってこないのだ  憂うなら未来でなく今日 今なのだ
相手と一緒に創り上げていく
コンセプトは「今そこにある価値」を捉えるものでなくてはならない  「今はまだ顕在化していないけれども 将来のニーズを先取りした…」という類の「先進的」なコンセプトはほぼ眉唾もの

2016年6月

No. 日にち 格言
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2016.06.01
2016.06.03
2016.06.06
2016.06.08
2016.06.10
2016.06.13
2016.06.15
2016.06.17
2016.06.20
2016.06.22
2016.06.24
2016.06.27
2016.06.29
何事も鵜呑みにするのは危険
先例を効率よく利用する  完全な我流を構築するには生きている時間が短かすぎる
成功するまで投げ出すな
酒席は楽しむ  デキる人,偉くなる人,人の上に立てる人というのは 総じて「ストレスを解消するためのお酒」「何かから逃避するためのお酒」を飲まない
黄金の奴隷たるなかれ
最初から用心してしっかり考え 慎重に心構えをしておけば 少々のことはきついだのつらいだの思わない
「居るだけでいい」が私の理想の店長像です  店長は何かあったとき機能すればいい そのためには常日頃からスタッフへの指示,アドバイスをきちんとしておく
苦い経験ではあっても正面から向き合う
確かめようもない代物には手を出さない
リーダーが無能だと全体に悪影響が及ぶ
「自分の視点」に「他人の視点」を加える事を普段から意識する
相手から言われた悪口はノートにまとめてコレクションにする  悪口を悪口として認識しなければ心にダメージを負うことはないかもしれない
世に材なきを憂えず その材を用いざるを憂う

2016年5月

No. 日にち 格言
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2016.05.02
2016.05.06
2016.05.09
2016.05.11
2016.05.13
2016.05.16
2016.05.18
2016.05.20
2016.05.23
2016.05.25
2016.05.27
2016.05.30
他人に軽々しく自慢しないのがかしこい人間の「誇り」
「最後の藁」は必ずある
受け身に回らず主体性を維持する 仕掛ける
自分が持っている器の大きさ分しかお金は入ってこない
さまざまなチャレンジは全て確率論  量を試さなければ絶対に到達できない結果がある  大量行動することが大切
社風作りは大切
注意する時は 厳しく 短く 後を引かず
他の誰かではなく自分のなかに原因を探すことで失敗やミスを自分自身の次のステップへの糧にできる  自分に厳しくいられる人の周りには自然と人が集まってくる
同じ物を見てもわずかなきっかけでその見え方が突然まったく変わることがある
基本は手取り収入額の8割でやりくりする
不安のなかに道は開ける  いちばんつらいところに飛び込まなくちゃダメだ
勝てるかどうかはわからない だが そのわからないことが希望なのだ

2016年4月

No. 日にち 格言
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2016.04.01
2016.04.04
2016.04.06
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2016.04.13
2016.04.15
2016.04.18
2016.04.20
2016.04.22
2016.04.25
2016.04.27
目と耳から人に情報を与える
意味づけをしているのは自分自身
受けるよりは与える方が幸いである
過ぎ去った過去を悔やんでも仕方がない 歴史をやり直すことはできない 大事なことは現状でベストを尽くすことだ
売上は目的でなく結果
会社の実力が伴っていないのに自社の「かさ上げ」を発信するのは危ない兆候の一つ
現実の複雑な状況をどうやってシンプルなストーリーで人々に提示するか  人を束ねるということはそれに尽きる
安易に周りに流されず 自分の流儀を貫く
休みたいときは休めばよい
自分たちの定義を決める
企業のトップは「内部留保できる利益額を増大させること」を常に考えなければならない
何もこわくなんかない こんなところに私の大事なものはない いやなら関わらなければいい とても簡単なことだ

2016年3月

No. 日にち 格言
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2016.03.02
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2016.03.23
2016.03.25
2016.03.28
2016.03.30
十人十色の集団の中で自分が合わない時があるのは当然  しかしそれを合わせていくのが社会
時に相手に逃げ道を与えるのも選択肢
リスクとリターンの度合いをイメージする
対象は知り尽くす
必要なものを必要なときに必要な分だけ指示する
今までと同じ事は続かない  しかし次に何が来るかもわからない  だからいろいろと予測していろいろ手を打つ
「最高」と「最低」のケースを考え その時に自分がどんな感情を抱くかを想像しておく
人は最初の情報に対して反発しやすい
神は細部に宿る  詳細部を探り神を見つけだす
いつまでも叱らない 人前で叱らない 叱りっぱなしにしない
幸福の形はどこでも同じだが 不幸にはそれぞれの不幸がある
高額品ではなく高級品を身に着ける
「譲歩」は折れたわけでも負けたわけでもない  でも面白いもので そうやって相手のために先に譲ったほうがかえって得することが多い

2016年2月

No. 日にち 格言
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2016.02.01
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2016.02.24
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2016.02.29
撤退も勇気
理念,コンセプトはきちんと伝える
情報源がかたよっている場合 本当の情報は得られていない
人が育っていくために最も大切なのは 修行の「行」でもなければ 智恵の「智」でもない  「聞」つまり人の話をよく聞くことである
失敗やミスを「自分にも何か問題があったからでは」と考えられる人が 実力もついて結果も出せて周囲の信用度もアップする
100回決断する必要があれば 100回とも絶対間違えない覚悟で決断する
現場の思いは現場の当事者しかわからない  現場に赴き現場の思いを現場で感じる
成功例から教訓を得ることができるとはいえ その成功例との背景の違い 自分たちの強みを考え我々は独自の道を開拓する必要がある
「この状況から脱することができれば安らぎを得ることができる  しかしこの方法で脱していいのかという不安もある」  この場合「不安」は自分の行動を制御するブレーキの役割をしてくれている  不安がいつもマイナスの感情とは限らない
何事でも 自分がしてあげたいと思わないことは ほかの人もしてあげたいと思わない
リーダーは変える痛みから逃げてはいけない
誰かが自分を守るためとか自分をよく見せるためについたウソに,自分が巻き込まれたりする可能性は誰にだってある

2016年1月

No. 日にち 格言
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2016.01.29
自分ですらどこで花開くかわからない  可能性は続けていって引き寄せるしかない
確保すべきは51vs49
基本形をつくる
ある程度の計画は必要にしても 試行錯誤のなかから育まれた知恵をどう育て戦略として活用していくか で勝負が決まってくる
経験により人間多少なりとも歪んでいく
受けるだけでなく与えることは光栄だと考えていると それだけでその人には気品が感じられるようになる
もしかしたら欠点だと思っていることが成功にひと役買っているかもしれない
100万の将兵に対する責任は一人の将軍に帰せられる  将軍は士気の源泉である
身分に過ぎたことをするな
最強の味方は自分自身
「怒らない人」「何をしても平気な人」に甘えない  その人に甘えてその人を傷つけてしまう事がある

2015年12月

No. 日にち 格言
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2015.12.24
2015.12.25
2015.12.28
新しい顧客を生み出す原動力は徹底的に顧客になりきること
100人と薄っぺらい関係を築くのではなく 100人の人脈を持つひとりの人物と深くしっかりとした関係を築くべき
交渉には論理立った主張が不可欠
自分の失敗だけでなく他人の失敗を通じて学ぶこともできる
難題の解決には単純な1変数的発想を持ち込まないことを心がける
甘やかされて得することは何もない
過去最高の自分に挑戦する
人は建設的な行動で優越を獲得できない場合 非行により優越を獲得しがちになる
自分が何かを受け入れる線引きを明確にしておく
不安定な状態にしておくと自然に安定させようと何かが動いたり生まれたりする
自分の経験だけから学ぶと思うことは愚  他人の経験からも積極的に学ぶ
問題の原因は今自分がそう思っている方向と反対の方向にあるかもしれない

2015年11月

No. 日にち 格言
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2015.11.27
2015.11.30
現状維持にも「負荷」が必要
周囲の人は自分を助けてくれる
人のためになることをせよ
5段階評価の「4」を「良い」で終わらせてはいけない  なぜ「5」でないかを徹底的に調べる  真意を知る
ある事柄に対してマイナスの感情が生じている時 それはその事柄に対して無意識にだとしても 理想の形を思い描いてしまっているはず  ならばその頭にある理想の形を排除すればいい
なにかひとつに頼って生きていくのは賢明ではない  自分がどうしたいのか どんな人生を送りたいのかということがすべてを決定していく
知識は豊富  しかし「知識を使わなくては」という気持ちが前面に出ているようでは駄目
答えは必ず現場にある
手間のかかることをやっておくことが一番ノウハウが貯まる
愚直に強みを究める  そして顧客と課題について徹底的に考え抜き
強みを活かしてどのように課題を解決するかを考え抜く
自分の中に潜んでいる資質を等身大で見つめる
辛くて頑張れない時は誰にでもある

2015年10月

No. 日にち 格言
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2015.10.02
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2015.10.30
人間関係は案外脆い  信頼だけがその脆さを補う
「ほめるかほめないか」ではなく 「もっとほめるところはないか」を考える
仕組みがあるならそれを実践できる風土を作る
物事を二極化して対立構図で考えるのは愚行  そもそも反対や否定からは何も生まれない
やれるかどうかではない  やるしかない
従業員にやる気をもたらすのは 有意義性 自立性 フィードバック  従業員がその仕事の意義を高いと認識し 仕事のやり方についての自立性を与えられ 仕事をしながら顧客からの反応を得られるような仕事
商売の基本はチャンスゲイン(売上機会の獲得)である
失敗からのほうが学べることは多い
「常識」として定着している考えや事柄でも本当にそうかと疑問をもち視点や角度を変えて捉え直してみることが大切
社員1人ひとりが経営者意識を持つことで「管理」ではなく「統率」になる

2015年9月

No. 日にち 格言
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2015.09.02
2015.09.03
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2015.09.28
2015.09.30
身の丈以上の事をして見せようと一線を越えてしまった時に破滅が始まる
誰もが親切に飢えている
他者を基準にした生き方をすればするほど自分の気持ちや感情がわからなくなったり自分の欲求すら見えなくなっていく
むずかしい問題を「歓迎」し 否定的な要素を「建設的」に利用して 創造的に解決する
自分の考えと一致しない情報をフィルターにかけて見ないようにする
課題を解決するだけでなく課題そのものを希望に変える提案を考えていく
お手本から原理原則を学び 実践の中で生まれた矛盾を解消しながら仕組みを整備する
人間は何よりも自分のプライドを守ろうとする性質をもっている  そのため相手からメンツをつぶされると そのプライドを守るために理屈では考えられない反撃行為に出ることがある
執念はモチベーションに変えられる
心八分目

2015年8月

No. 日にち 格言
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2015.08.03
2015.08.06
2015.08.07
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2015.08.17
2015.08.19
2015.08.21
2015.08.24
2015.08.26
2015.08.28
2015.08.31
後発のすべきことはただ一つ 徹底的に調査してニーズを拾う
職業とビジネスは違う  経済的な安定を確保しようとするなら自分のビジネスを持つことが必要
究極の企業戦略は「親切」  「親切」=気づき,気配り
人は悪意をもって お金のために 自分を守るために 自分のポリシーのために平気でウソをつくことがある
少々の困難にもへこたれない強いパッションを持つ
詮索好きでなくていい 他人への興味を強く持つ
「銀行過信」は経営者の「厳禁事項」  何を差し置いても会社に体力をつける
必要不可欠な非効率 守るべきものを守るための非効率はどこにでも存在する  しかしそれに気づくのは簡単ではない
たった一つの勝ち星の差でも勝ち越し続ける  勝ち越せばずっと上がっていくが負け越すようであれば横綱でも引退  やめてもらう
有事であればあるほど常に自分のコンディションを整え 活力を養い 正しい意思決定を下せるようにしておくことが大事
うまくいっていないときはイノベーションを起こすチャンス
今ばかり思っていても仕方がない  過去ばかり見ることはもっと仕方がない

2015年7月

No. 日にち 格言
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2015.07.01
2015.07.03
2015.07.06
2015.07.08
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2015.07.21
2015.07.22
2015.07.24
2015.07.27
2015.07.29
2015.07.30
成功はなかなか持続しない
まずは教えを忠実に守り 次にあえてその教えを破り 最後に独自に発展させていく
0から1が作れなくても創造はできる  模倣できる前例はきっとある
ほめることは「上から目線」であり 相手の自立心を阻害し 依存症の人間を作る  ほめずに「横から目線」で「勇気づけ」を行う
一人の力でなく 一人の利益のためでなく みんなの力によって みんなの利益のために働く
当たり前のことをきちんとこなす
ミスをした場合は それを正直にいうのではなく解決策を提示する  ミスを認めるよりもミスによって発生した問題を解決することのほうがはるかに大切
人が集まってくる人とは 一生懸命な人 媚を売らない人 人を憎まない人
一度に多くを変えない
自分の才能を開花させたいのならgive and giveのほうがはるかに効果的
いい会話術を身につけている人は「あえて会話のステージに立たない」という慎ましさを持っている
相手の価値観や重視していることを理解する
中毒はより大きな一連の影響と社会の問題の一部である と理解してはじめてその問題への取り組みを始めることができる
トップのメッセージが伝わらなければ組織は動かない  自分たちが置かれている現状 自分たちが進むべき方向 そのために何をし 中でも絶対にやらなければならないことは何かを繰り返し伝える

2015年6月

No. 日にち 格言
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2015.06.01
2015.06.03
2015.06.05
2015.06.08
2015.06.11
2015.06.15
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2015.06.19
2015.06.22
2015.06.24
2015.06.26
2015.06.29
自信は「ゆっくり」した動作の中から生まれてくる
稼ぐに追いつく貧乏なし
私たちだれもが持っている唯一の強力な「資産」は私たちの頭脳
初めから自分の時間は自分の時間としてつくっておく  「余った時間」などできるわけはない
自分にとっての損話は他人にとって儲け話になる時もある
高収入だけでは「資金繰り」が不安定になりやすい
人生は「自分」を試してこそ価値がある
わたしたちは自分の知識と能力を過大評価してしまう傾向がある
顧客満足度同様 従業員満足度も大事にする
謙虚でありつづけ 学習者であり続ける
事を成そうとする時は 力ずくより相手がそうするように仕向けていく方がうまくいく
教わったことをきちんと実践しているのに 誰からも何も言われないと努力する意味を感じなくなっていく

2015年5月

No. 日にち 格言
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2015.05.11
2015.05.13
2015.05.15
2015.05.18
2015.05.22
2015.05.25
2015.05.27
2015.05.28
じっとしていないで行動する
ありがとうと言う人がありがとうと言われる人になる  ありがとうと言う人生がありがとうと言われる人生になる
頑張るとは自分の才能を徹底的に磨くこと
具体的な目標を そう定めた根拠を添えて伝える
努力には「どれだけ」がんばるか以外に「何を」がんばるか「どう」がんばるかという方向性がある
その年齢の知恵をもたない者はその年齢のすべての困苦をもつ
選択肢を早くから一つに絞りすぎないようにし 自分自身が試行錯誤し意思決定するための時間を十分に与える
私が考える「無敵」とは自分も相手も敵同士にならないこと  つまり敵が無いということ

2015年4月

No. 日にち 格言
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2015.04.01
2015.04.03
2015.04.06
2015.04.08
2015.04.10
2015.04.14
2015.04.16
2015.04.17
2015.04.20
2015.04.22
2015.04.24
2015.04.27
2015.04.30
情報を発信続けることが客の信頼につながる
常に簡単に考える 非常にシンプルに考える
「できない理由」が思考の幅を狭めてしまっている時はその枠を取り払って自由に考えてみる  そうして出てくるアイディアの中に現状で実現可能なものがあったりする
綱渡りでもなんとかなっている人は金運がある
志を高くプラス発想で感謝して生きる
確固とした自信をもたなければ よくなろうという意志があってもうまくいかない
考えられないような偶然とは めったに起こらないものの 少しでも起こる可能性のある出来事のことを言う  それが起こっても驚くことはない  驚くとすればむしろ一度も起こらなかった場合である
「ほぉ~」を与える
いい出会いは必ずある それまで妥協することはない 焦ることもない
リーダーは小切手や地位や権力や恐怖心で自分への支持を「買う」ことができるかもしれない  しかし部下たちの才能や情熱や忠誠心や諦めない心は自発的に提供してもらわない限り手に入らない
他人に対して「こんなことも知らないのか」と思うようになったら高慢のサイン  高慢が人を堕落させる
善行はヒトとしての本性に背く行為 だから美徳とされる
「あとの祭り」な出来事は将来のことを考える上では議論から外すべき

2015年3月

No. 日にち 格言
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2015.03.02
2015.03.04
2015.03.06
2015.03.09
2015.03.11
2015.03.13
2015.03.16
2015.03.18
2015.03.20
2015.03.23
2015.03.25
2015.03.27
2015.03.30
“実行力”の差はでかい
意見が通りやすい組織作りを心がける
成長できるのは「成長の可能性」を信じきれる人
余裕なのか余裕ぶってるのか その差はでかい
間違いは思い切って認めてしまう
論理だったオフェンスが大事
散り残りの咲き乱れ 散るからこそ狂うように咲け
相手の自尊心を満たすちょっとした一言を添える
相手が信頼してくれているのなら それに応える
相手の言葉を疑い真意を読み取ろうとする努力は苦しく 気の休まるものではありません
一人だから寂しいということはない  誰かといても寂しい時は寂しい
仕事を引き継いだ時は隠された不祥事も一緒に引き継がされている
「実績」を出すまで男は半人前  「実績」を出してからものを言え

2015年2月

No. 日にち 格言
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2015.02.02
2015.02.04
2015.02.06
2015.02.10
2015.02.12
2015.02.16
2015.02.18
2015.02.20
2015.02.23
2015.02.25
2015.02.27
相手を諭す前に相手への信頼感を表す
穴に落ち込んでいると気がついたら 穴を掘るのをやめなさい
ミスをして自分に非があるのなら まずそれを認めて謝罪してしまいましょう
どんな相手にも決して媚びへつらうことなく接する
服を体に合わせるのではなく 着たい服のラインに体を作っていく
人は誰かに自分の気持ちや考えていることを聞いてもらいたいと思うもの
売れるモノは売る側ではなく買う側が決める
稼いだお金をどうやって自分のために働かせるか それを知らなければいくらお金を稼いでもムダ
ある出来事がどのようなつながりで起こっているのかを正しく見るようにする
プライドが高くて迷惑な人は 実は自信がない場合が多い  自尊心を保つのが困難だからこそ「自分は本当はスゴイんだ」と誇示して他人から認められようとする
自ら考え いろんな視点でモノを見て 自分たちで行動する

2015年1月

No. 日にち 格言
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2015.01.05
2015.01.09
2015.01.13
2015.01.15
2015.01.19
2015.01.21
2015.01.23
2015.01.26
2015.01.28
2015.01.30
自分の心に余裕が持てたとき 時間に余裕が持てたとき そしてほんの少しお金に余裕ができたとき 自分をいたわるために 喜ばせるために 自分に優しくすると 本当の意味で人にも優しくできる
成功する人は目的が明確
何をするのかが明確で正確だからこそ それを実行させるスキルが生きる
どんな才能も「好きなこと」の中にある  「嫌いなこと」をやっている人に実力はつかない
リスクの芽は摘んでおく
信頼 知恵 体験を蓄える
何も考えずに食べていると体をこわします  耳に入れる言葉も 自分で選ばないと心をこわします
下品になるな
会社や部門が業績不振に陥っているとき 本当の原因は多くの場合見えづらいところ たとえば「良くない評判」や「低い従業員モラール」「サービス品質」などにあったりすることが多い
今の自分を許す気持ちがどれだけ大切か  たいがい」でいいのだ だいたいで 人生は

2014年12月

No. 日にち 格言
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2014.12.01
2014.12.03
2014.12.05
2014.12.08
2014.12.11
2014.12.12
2014.12.15
2014.12.19
2014.12.22
2014.12.24
2014.12.26
無意識にできるようになるまで継続する
「達成シナリオの策定」「具体的な実施計画の立案」 しっかりとした骨太の計画を組み立てる
人にお願いする時は指示だけではダメ 「なぜそれをするのか」を丁寧に時間をかけて説明する  「なぜそれをするのか」がわかれば他の事にも応用がきく
上手い話には裏がある
問題点を指摘した上で具体的にアドバイスする
価値を提供し続ければそこからお金が生まれる
自分の頭で考えざるもの成功すべからず
人は平気でウソをつけるし 逆にどんなひどいウソでも信じることもある
相手の五感は数字に現れない 情報でも伝えられない  現場に行って自分で感じることが必要
費用を発生させるならば価値を生み出す
才能のある人間を好きになれ

2014年11月

No. 日にち 格言
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2014.11.04
2014.11.05
2014.11.07
2014.11.10
2014.11.12
2014.11.14
2014.11.17
2014.11.19
2014.11.21
2014.11.25
2014.11.27
2014.11.28
効果が出ないからこそ続ける
思い切って与えられた仕事に目いっぱい取り組む
役割分担を明確にすれば組織はきちんと機能する
発信しなければ伝わらない
物腰は柔らかく 周囲が言いたいことをいえる雰囲気を作る
湧いてくる怒りと上手に付き合う  その知恵がビジネスはもちろん人生を大きく左右する
常に時流をキャッチアップする感性を持つ
はじめから違いがわかればうまくいく
目標を設定していろいろな確率をもったさまざまな事象のどのルートを通ってそこへ到達するかを考える  それが「戦略的思考」
「意味」があって初めて生き生きと働くことができる
あなたの近くにいる人はあなたという人間を映し出す鏡
お互いがお互いの良さを利用し合う

2014年10月

No. 日にち 格言
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2014.10.02
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2014.10.14
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2014.10.31
測定できないものは管理できない
事実とどう向き合うかにその人の人間力は現れる
相手からのメッセージに対し 先入観や現実を抜きにして 一言であっても「君のメッセージは受け止めたよ」と返してあげることは誰にでもできるはず
失敗を共有するためには失敗した直後 記憶と感覚とが新鮮なうちに失敗した原因について分析し そのときに思っている気持ちと一緒に吐き出すことが重要
昨日より今日 自分の可能性を信じる
過去の栄光にとらわれず 変貌する市場に対応する戦略を立てる
「情報」に「経験」を合わせ「知識」とする
「自分は不機嫌でもいい」と言う人はいても 「不機嫌な人といたい」と言う人はひとりもいない
「自分の居場所」があると自分と相手の関係性において本当にいい状態がわかってくる  その結果相手にも優しくできる
わたしたちは早く判断し過剰に行動に移す傾向がある  状況がはっきりしないときには何もしない
言葉で従わせるのではなく人を暗に導く
自分たちの技術で勝負できる分野を徹底的に洗い出す
変化の先読みをする
この世にパラダイスはない もちろん王子様も存在しない

2014年9月

No. 日にち 格言
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2014.09.01
2014.09.03
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2014.09.29
前向きに諦める という選択肢もある
相手を全面的に信頼するのは 簡単なことですし 楽なことです
うまく行っている時 人は今の幸運を逃したくなくてそこから動けなくなってしまう  チャンスは運の悪い時にこそある
新しいチャレンジに拒絶反応を示すのは人間の性  それを理解する  そしてそれを乗り越えて一歩を踏み出す
口に入れる食物で身体ができるように 耳に入れる言葉で心はできる
自分磨きは諸刃の剣  磨きすぎると相手が近寄るだけで切れる
他社の参入障壁は自分たちで作る
よいプロジェクトには 明確なゴールイメージ,スケジュール,担当する人数と役割,必要な工程,進め方,納期が決まっており メンバー全員が意識を共有している
精神力そして人間性を高める事とカラダを鍛えることはまったくの同列である
自立とは相手から離れる事ではなく 周囲の人たちと 自分に心地よい人間関係を築くこと

2014年8月

No. 日にち 格言
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2014.08.01
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2014.08.29
自分の時間は自分でコントロールする
何かに失敗したり手痛い目にあったならば その原因をしっかり分析し責任の所在をはっきりさせなければ 次に生かすことができない
かなわない夢なんてない
顧客が何を欲しがっているかを予測し 顧客がそれに気づく前に提供する
人生は歳ごとに味わい深くなる
「自己」がないのは三流の証
最も避けるべきは 自分の立場を盾にして自分より弱い立場の人間に怒りをぶつけること
成長できる人は自分の周りにいざという時に助けてくれる人をたくさん持っている
Give and TakeのTakeはたいしたことない  本当のTakeはGiveした先に天から降ってくる
上質の人間は 自慢したい欲望に打ち克つことができる
人のあらゆるパフォーマンスは その人の持つ「人間力の総和」である
ダントツを作るために負けてもいいところを決める
成長と成功は違う

2014年7月

No. 日にち 格言
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2014.07.30
Give and Takeを求めると関係は長続きしない  “Take”を求める“Give”なら何もしない方がマシ
待たせている側と待つ側の時間の感覚は違う  期限を明確にし その期限を守る
遺伝子的には奇跡も必然  私たちはみな「奇跡の人」の可能性をもっている
ある一つの生き方を選ばなかったからといって それを捨ててしまったことにはならない  その選ばなかった生き方の中にもまた その人自身がいる
自分が一番厳しい客であれ
だれかに認められたいという自尊心 ほかの人よりも目立ちたいという気持ちは利用されやすい
人間はいくつになっても自分の才能を開花させる能力をもっている
経営とは 未来を見据えて いまを生き抜くこと
「時間管理」とは 時間を管理することではなく自分自身を管理すること
失敗を頭ごなしに叱るのではなく これからどうするかを考えさせることで自発的な行動を引き出す
結果にとらわれて良いパフォーマンスができなくなるよりもリラックスして100%のパフォーマンスをすることが大事  結果は後からついてくる
自分はできると信じる

2014年6月

No. 日にち 格言
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2014.06.30
譲れないものがあるなら交渉決裂を恐れてはいけない  決裂しても日はまた昇る
しっかり考えないと説明できない
行き詰ったら残すべきところを残しあとは壊す シンプルを目指す
仕事は相手との距離感  それを縮める事が最初の一歩
今自分の置かれた状況が孤独だとしても 逃げずに受け入れたほうがいい
当たり前の道徳や規範はわざわざ明文化したルールにしない  当たり前すぎて優秀な人材は離れていく
例外を許さない  一つの例外を作ることで規律がゆるむ
一種類の人間しかいない状況では新規事業は出来ない 多種多様な考えがあって新しいものが生まれ育つ
魅力あるものキレイなものに心を惹かれることは誰にでもできる  それらが色あせるとき 本当の思いが試される
自分の存在価値・価値観を明確にし 方向をはっきりと定めて行動する
人生には無駄なものなんて何ひとつない
具体的な行動を褒める
売れない理由は社内にある

2014年5月

No. 日にち 格言
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2014.05.02
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2014.05.19
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2014.05.23
2014.05.26
2014.05.28
2014.05.30
日々をはつらつと前向きに生きる
中途半端だから愚痴が出る
ダメ出しはすぐにする しかしダメ出しは楽しいものではない だから必ず根拠をもたせる
チームで何かを行う時は 「何をしたいか」を全員に伝える事が大事
たまには 誰かを根拠なく応援する時があってもいい
他人は変えられなくても 自分は変えられる
「打って反省 打たれて感謝」
伝言ゲームは恐ろしいと心得る
「できる」と思うときは 心から「できる」と信じ込む
挫折に弱いから自分はダメだと感じる必要はない 立ち直る方法を見つければいい
どんな場面に出くわしても何とか生き抜いていくのがプロ

2014年4月

No. 日にち 格言
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2014.04.15
2014.04.17
2014.04.18
2014.04.21
2014.04.23
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2014.04.28
2014.04.30
仕組みを作るには雰囲気作りから
業務を円滑に行うには 全てを把握して何でもこなす「万屋」的存在 マネジメントリーダーが必要
孤独になるのがイヤならば どんな時でも「人に与える側」にいるように努める
やり直しのきく失敗は「経験」と呼べばいい
相手のことを思って怒っているときでも必ず自分の不満や不安をぶつけているもの 注意が必要
自信がない人には誰もついてこない
「君子は和して同ぜず 小人は同じて和せず」 自分の意志を大切にする
成長や成功に甘んじてはいけない 成長や成功はミスを覆い隠してしまう
どんな仕事でも それがたとえ自分の意に添わずとも 懸命に取り組む それが仕事に対する敬意
行き詰まりを感じているようなときは 思い切って環境を変えてみる
小さいプライドや建て前は捨てる
他人と自分を比較しない 大切なのは自分を出し切ること
何かを伝えるときは 相手が聞きながら考えることができるテンポで話しかける

2014年3月

No. 日にち 格言
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2014.03.04
2014.03.10
2014.03.11
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2014.03.18
2014.03.20
2014.03.24
2014.03.27
人の価値は努力の量で決まる
努力はベクトル 努力に大切なのは十分な量と正しい方向
当たり前を否定する 自分たちが出したものを十分だと思うのは怖いこと
ターゲットとしている分野のマスゾーンをしっかりと見定める
男として一人で生きるには 品格が大切
自分の才能を認めてくれる人は良い人と感じる
交渉の場では「こいつとは一緒に仕事ができる」と思わせる事が大事
プロとは 安心して任せられる人 仕事に対して実力があって優しい人

2014年2月

No. 日にち 格言
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2014.02.04
2014.02.06
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2014.02.14
2014.02.17
2014.02.19
2014.02.21
2014.02.24
2014.02.28
ものづくりには時間がかかる 新規事業には長いスパンをかけてじっくり取り組んでいく
売上を伸ばすならリーダーだけではダメ ナンバー2を持つ
相手のミスも含め 相手を信じてやっていく
相手の心を開かせるには 相手が話したがっていることを聞き出し 懐深く入り込む
日ごろからアンテナを張り ブームを逃がさない
客が対価を感じない製品・サービスは独りよがり
奇異とユニークのバランスを取る
客に技術を浸透させる 価値を上げて価格を上げる
大きいのは良い事だという時代ではない 仕組みを作れば小さくてもやっていける
人は相手に対し良い人と思うと警戒心が緩む

2014年1月

No. 日にち 格言
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2014.01.06
2014.01.07
2014.01.08
2014.01.09
2014.01.10
2014.01.14
2014.01.15
2014.01.16
2014.01.17
2014.01.22
2014.01.24
2014.01.28
2014.01.30
拡大しなくても良い 個性で売り 輝け
意見を受け入れてもらえない場合は 違う表現を考える
ツールはツール  自分が何もしなくても望みがかなう魔法のツールは存在しない
自分が行っているビジネスには見習うべき先人のビジネスがある
製品が売れるか売れないかは「その製品自体の良さ」+「実績」 「実績」が良い宣伝となる
自分の場所に誇りを持つ人間になる
世の中は堅実なだけでは渡っていけない 努力が必ず報われるとは限らず 成功するにはどこかで勝負をかけなければならない
すでに成功したかのように振舞う 成功の確信に根拠があれば思い込みとは違う
技術を売り込むのではなくその技術を使った先の儲け話を持っていく
口にしなければ実現できない ハッタリでも口にする
本当に面白いことは人間の内側にある
決まった道はない ただ行き先があるだけ 目的があれば道は作れる
欲しいものを主張するだけではダメ なぜそれが必要なのかを論理的に説明する

2013年11月~12月

No. 日にち 格言
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2013.11.29
2013.12.02
2013.12.03
2013.12.04
2013.12.06
2013.12.07
2013.12.10
2013.12.11
2013.12.12
2013.12.13
2013.12.16
2013.12.17
2013.12.18
2013.12.19
2013.12.20
2013.12.24
2013.12.25
2013.12.26
2013.12.27
世界標準に準拠するのではなく 世界標準を作る
交渉の場では相手が何を狙っているかを探す
褒められてうれしくない人はいない
売れない理由を外因のせいにしてはいけない
人が集まるからこそ生まれる何かがある
情勢を見て素早く大胆に行動にうつす
ビジネスは目の前の客と向き合う所から始まる
モノではなく真心を売る
前例を真似ればその延長でしかない そこに盛り込むプラスアルファの新しいアイディアが重要
相手に求め過ぎてはいけない
自分たちの技術を活かせる他の分野を徹底的に洗い出す
伝える前に相手が何を知りたいのか考える
現場の思いは現場でしかわからない
報酬は得るものであって与えられるものではない
日本は課題先進国 世界に先駆けた課題が顕在している その課題の解決に自分たちの技術を生かす
再興に必要でもその後の復興に不要なものもある
給料はお客様からもらっている
「わかっているはず」ではダメ きちんと理解させる
社員の生活や人生を犠牲にするような顧客満足度は長続きしない